|
何も言うまい・・・・・
![]() 届きました♪ 沖縄の海人さんにお店に行って頂き、お店の方とお話していただき、吟味していただき、すべて連絡していただき、代金まで立て替えていただき、本当に感謝です〜☆ 神戸では、大きな楽器店でも、一種類しか置いていないので、選ぶこともできず、悩んでいたところに救いの手を差し伸べていただきまして・・・・・ で届きました。 失礼ながら沖縄タイムで、もしかして来年?(失礼!!)なんて覚悟してましたが、さすがに素早く動いてくださり、すぐ手にできました。。。 昨日職場から帰ったところ、出迎えてくれた三線でしたが、食事を作り、入浴後、さ〜て三線と思っていたら、息子が 「な〜〜、ギター教えて」 私は我流でギターを習得したので、正しく教えられないといったが、是非と・・・ とりあえずスピッツの曲をやりたいという。 でも彼らのは難しい・・・・が、空も飛べるはずは私の持ってる楽譜の中でやさしいコードだったんで、それをやることに。。。 若いってすばらしい。すぐ覚えるもの。 「アルペジオって?」 歌いながらやったら、尊敬するする。もう、親冥利に尽きるね。 そして、彼は自分をすごく褒める。 私も褒めまくる。「夜回り先生」の子供を褒める大切さを信じ、ちょっとでも褒めるところは褒めておかないと、あんまりないんだもの。見えてないだけなのかもしれないけれど。。。。 結局、三線を触りだしたのは、11時回ってたかな? まったく知らないので、まず、チューニング。お〜っと「うま」を立てないと。 この「うま」とは、アコギでいうと、「サドル」になるのかな〜糸をかける橋ってとこかな。 これは、以前ドクターからいただいたビデオを見ながらやった。 次はチューニング・・・・えっ!!自分に合わせていいの?! そうなのだ。もちろんギターでもゆるめに張るとかいうようなことをしたりもするが、一般には、すべての弦の音程は決められている。 でも、三線の場合、この範囲が一般的、あとは自分の好みで・・・みたいな。 とりあえず、その一般的なものの音程で。チューナーを使ったけれど、難しい。微妙な高さの調節が難しい。そしてアコギと違い、その糸を巻き取るところは気を抜くと、本体から外れてしまうのだ。 でも何とか・・・・・ ビデオ見ながら音を出してみる。BEGINの曲の覚えてる音を探って弾いてみる。面白い!! ・・・・・・なんて思ってたら、一時過ぎてた・・・もう寝なきゃ。 今日は仕事で、取った写真を見せびらかしつつ、早く三線、触りたくってしょうがなかったよ。 明日は土曜日半ドン。バンド練習の日。三線抱えて職場へ行くつもり。 今夜も練習しようっと♪ |
|
朝、出勤するときに、門扉のところに、やりたての犬のおしっこが・・・・
くっそ〜〜〜〜 犬よけの匂い袋を撒いたりしても、やってくる。。。 本来ならばすぐ掃除したほうが良いんだけれど、時間がない。 で、仕事から帰ってきて、夕飯の下ごしらえをっするや否や、サンポールもって・・・・ そうトイレの洗剤よ。徳用のをいつも持ってて、それをよくばら撒いてるの。 すごい洗浄力だし、臭いもきつい。 運よく・・・っていうか、次回の生ごみの後始末当番で、バケツとブラシが門扉の前におかれてて、水はホースで駐車場のほうから取り、ブラシはそれを使わせていただくことにした。 もう暗闇の中、家の前が抜け道で、車の量もハンパじゃない中(そんな中で、させんなよっ!)、ひたすら、サンポールをかけてゴシゴシ。 犬の嫌いな、臭い袋の袋を破り、ばらばらに、いつもおしっこを引っ掛けられてるところに撒き、仕上げは・・・・・・・ ホウ酸団子を並べました。 古くなってるので、何にもならないけれど、見た目が古く変色してて、ちょっと毒団子みたいに見える。 おそらくもし犬が臭いに来たときに、飼い主ならば、食べることを警戒して引き離すかも。 臭い袋が効いて、近くによってこなければ幸いだし、食べてしまって、飼い主がどきどきしつつ、散歩コース変えてくれたらなおいい。 とにかく明日、追加で犬嫌グッズを買いに行こうと思う。 犬は好きなので、憎ませないでくれ、飼い主よ・・・と言いたい!! |
|
昨日、いつものパルシネマ。
・マンデラの名もなき看守(←★クリック) ・告発の時(★←クリック) 「マンデラ〜」は実話を元にしたもの。 今なおその影響が残されているアパルトヘイト。平和のために命をかける、そしてその意思に、心を動かされていく、そんな人々の悲しみと、希望。 遠い国の遠い過去の話と思わず、ぜひ観てほしいもの。 最近は、ファンタジーとか、実話にすごく感動する傾向にある私のオススメです。。。 「告発の時」は、トミー・リー・ジョーンズの父親が光ってたよ〜。 この映画は、戦闘シーンを映さずに、戦争の狂気と爪あとを感じさせたもの。 彼にとっての、あまりに悲惨なつらい結末が、それをより考えさせた。 映画の後、いつものように神戸でお買い物。 いつか出ると思って待っていた、100均でのブーツクリップ。 ブーツをはさんで倒れないようにするもので、家用と職場用に二本購入。 パンを含め、食材を買い込み、駅から帰る途中、出かける息子と会った。 友達のライブに行くとのこと。 彼のために買っていたピタパンとかサンドを渡すと、「つまみながら行くわ〜」だって。 さてさて家に帰り、ビール飲みつつ、ピタパン、メープル入りフレンチトーストなんて食べてると、薬局から、転送電話が・・・・・・ そうです、施設への配達です。私の方が、もう一人の担当者であるKさんより家が近いので本来なら私が行くのですが、なにぶん飲んでたので、電話してみると彼も飲んでるとのこと。 上司に電話すると、彼も、支店の忘年会に出ていて、飲んでると・・・・ 顔が赤くなるほども飲んでいなかったので、良かった〜。電車で薬局へ行き、そこから、電車で施設へ。 物が、インシュリンの注射針ということで、急を要し、また、いつも届けてるものであることはわかっていたので、ろくすっぽ薬歴を見ずに届けた。 ところが管理をスタッフがしていて(その時、声をかけ、そのスタッフには私が針を届けることがわかっていたのに、彼も自分が管理していることを忘れて(!?)いて、部屋へ促された。)、ご本人は認知症でわからないことが、そのときわからず、時間をとってしまい、帰るころにはかなりの時間が経過してて・・・・ 担当でなくても、日々、こういうことを想定し、薬歴はどんな場合でも、一通り、頭にいれとかないとな・・・と反省。 さてまた、新しい週がくる。 仕事山積みだ。頑張ろう!! |
|
今度、施設の仕事を請けることになっていた。
それは、12月からと聞いていたんだけれど、その施設が現在取引している薬局2店舗に10月31日話をしたところ一店は分かりましたと。 もう一店は 「じゃあもう来月からやりません」 もともと、調剤過誤、調剤忘れ等、トラブルが多発したための薬局の交代なのだが、あまりに、放り出しのすばやさ。 私が連絡を受けたのはまさしく、その10月31日、午後診が始まろうとゆう時間で、常備薬をもう引き上げるから、今日中にこちらのものを常備薬としてもって行かねばならないというもの。 その日の午後は、もう一人の薬剤師はシフトで半ドン。私一人なので、外来の患者様の対応で、それこそ薬の注文も出来ない。 なんとか、注文をし、受け取ったものを常備薬用にまとめ、リストを作り、期限、ロットを控えて、薬局を出たのが九時。 そこから施設へ・・・・・・ 週明け、ライブでばっちりテンションをあげた私。あらためて施設とドクターの一人にご挨拶。 細かい打ち合わせや説明をうけ、おそらく今週はまともに休んだり、帰れたりはしないだろうと予測しつつ、絶対、 「最初からこの薬局にしてれば良かったな。」 と、きっと思ってもらえるように、頑張るつもり。 それは今後の私の働き次第。実力が試されるときだ。 ドクターとの同行という初の体験も待っている。 まだまだ新しい経験って、あるもんだな〜 チャンスと思って、一丁やるぞ〜〜〜!!と張り切りつつの今日、別のドクターと同行。 文字通りドクターの診察に立ち会うもの。 そこでいきなり判明した事実が。。。。。。 本当は翌日まであるはずの薬が、薬局が引き上げてしまったため、無いとのこと。 もちろんドクターの処方したものに対し調剤したものはそんなこと出来ないが、その薬局は、切羽詰った処方日数のため、勝手に余分に一日分置いていたのだそうだ。それはおそらく、自分が配達できない可能性を考えてのことだと思うが、施設スタッフは現物を見て、私に最終の薬の日を告げてくれていた。 ドクターとの同行の後、とんぼ返りで薬局に戻り、処方箋の入力、調剤。すべて分包で、名前と日付と用法を印字。そのための患者情報も登録。 調剤以前にやることが多い。中の時間は、事務の人はいない。全部一人でやらなくてはならない。 結局、薬局を出たのが六時。そこから施設へ行き、薬をセッティング。それもナースから聞いていたのと、介護スタッフの言うことが違うので、その確認やら何やらで、時間をとってしまい、帰ったのは八時半。それでも、家が施設の近くだったんで、その点はすごく良かったところだ。 落ち着いてきたら、処方箋を朝取りに行ってから出勤ということも出来るかも。 この二日というもの、夜にラーメンライスだ。一番食べたいんだもの。ダイエットしてたときには絶対禁忌だったものだけれど、明日から引き締めまする。だってやっぱ、お腹に肉がついてきた、こわっ!! 明日も同じパターンで、昼から同行、ドクターの処方箋を待ち、持ち帰り、調剤して、即効トンボ返りで施設へ薬のセッティング。。。。。 今週乗り切ったらすぐ、来月の準備だ。最終的には40人の居宅患者を抱えることとなる。 考えたら、しんどくって進めなくなる。今はひたすら GO〜 頑張ります!! |
|
さすがのシカオちゃんの次の日。。。。。
やっぱ SPITZ もうZEPPの夜は完璧に最高だっちゃ〜〜 ほぼ800番に入場だったが、どんぴしゃ狙い通り、段が高くなったとこの最前列、ポール前だ。 ほぼ真ん中で、もうばっちり草野君が自分を見つめて歌ってくれてるかのようで・・・・・・ う〜〜〜〜ん幸せ♪ 今回もその幸せ引き寄せてくれたのがAちゃん。 最近私のSPITZ籤運悪し。。。。。 ただ、来年の大阪城ホールのはファンクラブ先行で、GET出来ている。 席は分からないけれど、行かれるだけ幸せだよん☆ 今年もあと残すライブはあと四つ・・・・ってドンだけ行くねん!!って突っ込まないでねん。 どれも大好きなアーティストだし、感動するし、幸せ感じるんだけれど、やっぱりSPITZは別格。 最高にして完璧な私の音なんだ。夢なんだ。すべてなんだ〜〜〜 同じ時代に生きていて良かった。きっと死ぬまで彼らの音楽に恋をし続けるんだろうな♪ |
|
今日はスガシカオのライブだった。
いつもスガシカオのライブは、SPITZと重なり行かれなかったのだが、今回もやはり重なっていたのはいたのだけれど、SPITZのほうが取れなかったのだ。 でも、明日のSPITZは取れているのよん。 まあそんなことで、今回初のライブ。 一度イベントで、二曲ほど歌ってくれたのは聴いたことがあり、そのときも良かったな〜 いつものAちゃんNちゃんはスガシカオはお好みではない。。 好んでいてくれてるRYOKOちゃんと行った。 ニューアルバムを引っさげてのライブ。もちろん聴き込んで行ったよ。 MCの時間はそんなにとらず、だからといってトークが下手ではない。滑舌良くスタスタしゃべる。で、面白い。 曲のエンディングから次のイントロに流れるように音が踊り、引き込まれていくあっという間の二時間。 あのメロディとそれに乗る独特の言葉のセンスは、やはり彼独特で唯一無二のものだ。 生の彼の歌声は、CDより遥かにセクシーな声で、言葉もはっきり伝わり、RYOKOちゃんには 「惚れてまうやろ」 と言わしめた。 前から五列目の端のほうだったけれど、サービス精神旺盛の彼は、端ぎりぎりまでギター弾きながら来てくれてファン触り放題。すごく楽しそうな彼の笑顔はTVとはずいぶん違うものだ。TVだと、斜に構えてるように見えることも多いんだけれどね。 ほんの一メートル先だったけれど、触るのと音楽が好きなのとは別物で、私はタダひたすら彼のギターを弾く手を見ていた。 燃えるようなステージと会場の興奮の中で、彼の手は細く筋張っていて、乾燥していた。そういや、ずっと汗を拭いていなかったな〜 アコースティックコーナーがあり、彼一人の弾き語りはウットリするもので、何もかもが完璧だった。 あっという間の二時間30分。そういやアンコールで誰も着替えてなかったな〜これは初めての経験だよ。 なぜか皆着替えるよね。 来年も行きたいな〜 なんとかSPITZと重なりませんように・・・・・・ |
|
| ホーム |
|


