|
前回、私のダイエットについて載せた。。
今日は半ドンだったので、職場から帰ってきっちりバランスの取れた食事をした。 とりあえず、昼は普通にとっていいと思ってるので、できるだけいろんなものを食べることにしている。 夜になり、息子の食事を作る前に、DVD観ながらエクササイズしてから入浴しようと思い、プレーヤーに入れていたDVDを作動・・・・ あれっ? パソコンでもチェックしたけれど、どうやら駄目になったみたい・・・・お気に入りのDVDだったのに・・・ ビリーは好きになれなかった。でもこのDVDに出てくる、アドンナは大好きだった。だからついていった。 一緒に頑張ったクリスやアナもいた・・・・・・・ 残念・・・・・ 友達にダビングしてあげたことがある。 そこからまたダビングさせてもらおうか・・・・ でもとりあえず今。 今をどうするか。 やけくそで考え出したもの。 それは カラオケ&エクササイズ なんてことはない。自分が覚えてカラオケで歌いたい、今ヒットしてる新しい曲の歌詞をパソコンからプリントアウトし、それを自室に持ち帰り、ステレオで曲を書けながら、その歌詞カードを見て熱唱しつつ、覚えてる限りの簡単なエクササイズをしてみたのだ。 ・骨盤体操 ・バレエの準備体操 ・ジャズダンスの、準備体操。 ・お気に入りだった壊れたDVDの中のエクササイズ。 骨盤体操はただ、ぐるぐる腰を上半身動かすことなくまわすものだけれど、五分するのが結構長かった。でも、曲一曲が今のは長いので、5分以上ある。 二曲やったよ。10分だ。 思いつかないときは、その場で駆け足。 ぜ〜は〜いいながら、思いっきり息を吸い込みつつ、上向きに寝転んで腰を上げつつ歌ってみたり、一時間やったら、びっしょり汗をかいた。 でも、一時間の気がせず、あっという間。 3曲ローテーションしつつ、飽きることなく出来たよ。 もちろん、全然知らなかった曲じゃなく、知ってる曲だから、スピーカーからの本物に合わせて、熱唱できる。 けれど、この年になると、覚えてると思っても、カラオケで歌えなかったりするので、いい練習にもなり、一石二鳥。 災い転じて〜・・・・なんていわないか。 とにかくやけくそが功を奏して、暫くはこれでいこうと思う。 楽しいことは続けられるもの。 私のことだから、飽きてまた別のを追い求めてしまうかもしれないけれど、そのときはそのとき。 がんばるぞ〜〜〜!! |
|
今日職場の男性薬剤師とダイエットを誓い合った。
一人でやるより励みになって、競うほうがいいんじゃないかということで、目標の減量kgをそれぞれの体重の一割という設定で、期限は六月二日。 もし、二人とも達成できれば、万々歳。 もしどちらかが出来なければ・・・・・ 最初は、出来なかったほうが出来たほうに何か奢る・・・なんて話になったけれど、それじゃ、辛くなったとき 「奢ればいいっか」 なんて、甘〜〜い考えが湧くかもしれない。 なので、GWの間に、出来なかったときの罰ゲームを考えることにした。発表はGW明け。 それだと、絶対罰ゲームをしたくないので頑張るという、競争&罰ゲームという、なんとも軟弱な大人二人の戦いだ。 体を動かすのは好きなので、いつもDVDでダイエットしていたんだけれど、それって止めてしまうと結局すぐ体重が戻ってしまうので、何とか日常でダイエットできないかと考えてた。 でも今日の話で、俄然積極的にやる気になったので、早速いつものDVD。 筋肉を動かして、そしてストレッチで伸ばす。。 う〜〜〜んん。。気持ちいい〜〜 これから、職場まで歩いていこうかな〜約45分の道のり。 早足だと結構運動になる。 絶対負けない!! |
|
昨日、今日と大親友Nちゃん宅でギター練習だった。
昨日は、仕事があり、それを終えてからの練習だったので、ご飯を食べた後、そんなにも時間は無かったけれど、課題をそれぞれ自分達に課し、翌日の今日もお互いあいていたので、朝から練習することに。 もう朝の10時前から練習だった。 昨日の練習が、久しぶりで、なんせ、この年になると、すぐ忘れてしまう。 お互い取り決めた演奏、ハーモニーなんて、もうびっくりするほど忘れている。 忘れないために、書き留めてるんだけれど、それがなにを意味するのかさえ忘れている始末・・・ 昨日その反省もあり、家に帰ってから、細かいところの曲の聴きこみ、そして、わからない部分をギター譜にしたり、寝るころには、すっかり指先が痛くなっていた。 高校生のころは、どんなに弾いても痛くなんてならなかったのに、再開した後は、すぐ痛くなる。 指先はずいぶん硬くなってきたのにな〜 今朝は痛みが取れたものの、お互い昨日でなんだか燃えちゃって、今日一日、八時間くらいお邪魔してたのだけれど、一時間ほど、お昼ごはんとおしゃべり。 三時のお昼寝30分以外、本当によく練習した。 こんなに練習したのって、高校以来だ。 やればやるほど、最初のころのを忘れる。 三歩進んで二歩下がるやなっ。でも、一歩は進めてる。 彼女の言葉通り、出来てきてるものもある。 ハーモニカ吹きながらギター弾けるようになったし、詰まることなく最後まで弾ける曲も増えてきた。 今日はもう指が痛くてギターを触れないが、やはり、毎日の練習が大切だろう。 彼女は一軒家に住んでるんだけれど、今までダイニングキッチンで弾いていた。 ケーブルテレビが見られるのが、その部屋だけで、彼女の旦那様は早朝からのお仕事で、昼間いらっしゃる。 そこで、隣の和室に移動したり、戻ったりと、それは別に、面倒でもなんでもなかったのだけれど、ご主人の勧めもあり、二階の広い洋間(寝室兼物置)が、 寝室兼音楽部屋 となった。 椅子を部屋中央に置き、譜面立てを置いても十分広い部屋。 旦那様が、早く帰ったときは、そこはもちろん寝室となるので、私たちは一階のダイニングで練習。 で起きてこられたら、チェンジ。 すごく快適。ゴロゴロも出来る。 そんな中での、昨日今日の充実だった。 それから、昨夜、突然感じたんだけれど、清水の舞台から飛び降りる思いで買ったギター「マーティン」、いつものように弾いていたら、ところどころで、すごくいい音がするのよね。 多分腕のいい人なら、いつもするんだろうけれど、嬉しかったのと同時に、 まだまだだな。 と感じたよ。 まだまだ奥が深い、きっとそれ以上の音もきっと持っているだろうギター、これからの付き合いの中で、どれだけ引き出せるのかな。 それも、楽しみだ。 |
|
今日本当は仕事休みだったんだけれど、昼から、新しく発売される経口禁煙補助剤の勉強会が、あったので、ついでっていうか、来週の水曜日の半ドンと今日とシフトをチェンジすることにした。
経口の喫煙補助剤は今までのと違いニコチンを含まないもの。 まあ最終的には本人がどれほど禁煙したいかという意志にかかってるとは思う。 私は一日に一箱吸うペースで20年、補助剤なしでやめた。 同僚の薬剤師も二箱ペースだったようだが、彼も補助剤なしでやめている。 今までであった、補助剤を使っての禁煙で成功した人に私は会ったことがない。データとしては聞くが、私の投薬した患者様はことごとく失敗だ。 私は禁煙して本当に幸せになった。やめたことのデメリットは一つもなく、メリットは数え切れない。 それを経験者として話すのだが・・・・ 医療保険を使うことに実は疑問を感じている。 もし、砂漠の真ん中で、空腹で水分不足だったときに、それらよりも、タバコを欲するとは思えない。 依存症という病気という認識になったが、違う気がするな〜〜〜 メーカーさんからのお弁当を食べ、いつものパルシネマ。 今日はヨーロッパ映画だった。 ・ミルコのひかり(★←クリック) ・アフターウェディング(★←クリック) 「ミルコのひかり」は盲目の子供の全寮制の学校が舞台。 事故によって視力を失ったミルコが事故前に父親とよく観た映画を観に同級生を連れ、寮を抜け出し、映画館に行き、解説しながら最後には皆がそのコメディに大笑いする場面は、やはり知らない盲目の世界とその可能性を感じた。 ミルコがいろんな音をレコーディングして、物語を作っていく、そんな実話を基にしたもので、じっさい、主人公となったミルコのモデルになった人はイタリアの映画の有名な音響技師とのこと。 オーディションで、子役の半数が盲目という驚きのキャスト、本当にすばらしい映画だった。 「アフターウェディング」はデンマーク映画だ。 今まででデンマーク映画はおそらくニ、三本しか観た事ないと思う。 人間の家族愛、過去、現在の気持ちの揺れ動きの中、大事なものを心の中にしっかり持っている、そんな人の強さ弱さ、なんだか、ものすごく引き込まれた映画だった。 二本とも是非レンタルしてみてもらいたい作品だった。 |
|
仕事についての悩みについて載せていたが、喉元過ぎれば熱さ忘れるじゃないけれど、上手くいってるので、報告を怠っていました。
散々ご心配かけてましたが、何とか順調に進んで行き、今の体制になってから一月たちました。 やっと落ちついったところでの、医療保険制度の変更で、今までバタバタしておりました。 今でも、解釈がどうだと思うところもありますが、臨機応変やっていくということで・・・ あと、どんどん頭が働かなくなってきてるので、時間を見つけてできるだけ勉強していかないと、覚えるより忘れるほうが早くなってるので、気がつけば空っぽ・・・なんてことにならないように、この仕事続けていく限りはボツボツでもやっていかねばと思っています。 先日、ある施設での説明会に行ってきました。 そこでは、在宅医療での、薬剤師の役割についての説明をさせていただいたのですが、その説明をしたのは、ベテランの薬剤師で、べつのエリアの長である人だったんだけれど、その説明会の後、その人と、私の同僚のKさんと私でお茶を飲みに行った。 そこで、株で100億円儲けたら・・・って話になった。 私は株をしないんだけれど、Kさんはするようだ。 で、その後の人生においての仕事について話したんだけれど、二人とも、仕事はばかばかしくってしないという。 「私は、パートくらいはすると思う、この仕事好きだし。」 エリア長とはゆっくり話したことが無かったが、 「お金があったら、辛抱しないとおもうし、もう責任のある仕事はしたくない。」 もちろん100億円なんて架空の話だし、それを持ったときに、自分が平常でいられるとも思えないが、とりあえず、冷静な今、責任のある仕事はいや・・・というエリア長に少なからずショックを受けた。 しかも、それが社内での下からの突き上げや上からの締め付けなどのことならまだしも、嫌な患者様に対するものであったので、なんだかな〜お金のために我慢できてたことなんですか〜と思ったのだ。 私はもちろん仕事として、薬剤師として働いているが、患者様に対する態度というものは、お金ではなく、薬剤師としての職務でやってきたし、みんなそうであると思っていた。 まあ、架空の話として、適当に話してるのだろうと、自分に言い聞かせたが、薬剤師の仕事が好きでなく、してる人がいるのだな・・・とちょっとしらけてしまった。 そんなこんなのあった、この一月、まずまずの滑り出しだったとおもう。 そしてこれからは、時々取りこぼしてしまう、事務面も充実させていきたいと思っている。 |
|
息子の携帯が水没した、
オシャカである。そして最初から、その携帯は不具合続きだった。 彼と私のは、ちょうど彼が高校入学のときにvodafoneで契約したもの。 いつのまにかソフトバンクになって、これはもう、詐欺みたいなものだ。 何もかも値上がりである。 私は、前のままの契約で今も使っているが、基本料金が安い上に、無料通話がついていて、これは天引き、つまりはメールがもし多かったとしたら、きっちりここからも引いてもらえる。 毎月の使用料金は2000円そこそこだ。 ところがどっこい、息子のは、今回水没したので、ず〜〜っと毎月かけていた保証料金300円を払っていたのにもかかわらず、それを使うと割引が出来ないだの、使える機種がこれしかないだの。 結局は、高い携帯電話でも、その分割引がありますから、同じですだの・・・・ 最終的には、今までより、少しでも料金が上がったら・・・・ ●●す!!! そして、高校卒業(あと一年)とともに、その後は全額払うことを約束させ、なんでもテレビがみられるものに。 私は店員に何度も何度も質問を繰り返し、最後に 「私は若い人ほどではないが機械にそんなに弱くは無い。それでも、分り辛いんだけれど、他の人はこの説明で理解できているの?」 と、安もんのホスト上がりのような若い店員のお兄様に聞くと 「わかっていただけるように頑張って説明してるつもりです。」 残念だが、違うよ。 結局帰り道々考えながら、この罠に嵌ったような感覚、私の第六感が、 騙された といっているのだ。 もちろん彼の説明どおりだろう。でも本当に、私が知りたくって、そして欲しかった情報は、はぐらかされた感じなのだ。 私はもし息子が今までより料金が高くなったら、いつでも切る自由があるので、いざとなったら、そうする所存である。。。。 そう思わないと収まらないのだ!! |
|
昨夜はサンボマスターライブ、今日は午前の仕事を終えてからの須磨浦公園での親友三人組で花見。夜は、携帯電話を水没させた息子と携帯電話を買いに・・・・
そう色々ネタは十分だったのですが・・・・・ 第43回上方漫才大賞 ティーアップ受賞しました!!! 一番好きな漫才コンビティーアップの受賞はもう今まで見てきたこの授賞式で一番嬉しかった。 もうウルウルものでした。 彼らの漫才は、本当に何度同じネタを聞いても笑える。もうホント、プロなのだ。 毎年のワンマンライブ 漫才攻め でもいつも新しい趣向がこらされつつも、ネタで占められる舞台は圧巻で、長いものではぶっ続けで30分を超える、それこそ一時間近くあるんではないかと思うネタのときもある。 もう笑いすぎて、顔は涙でぐちゃぐちゃ、お腹は腹筋が痛くって、ニ、三日は痛みが弾かない状態。 これからも私を、そして、日本中の漫才好きを幸せにしてね。 おめでとうございます!! そのうち花見とサンボマスターの熱い人間の日々は語るとして、今日は楽しい嬉しい気分で眠りにつこうと思います。 |
|
今日から新しい保険制度、そして新薬価でのスタートだ。
レセプト請求もしないといけない。 久しぶりで出来るかどうか・・・・・・ 不安なままでのスタートだった。 処方箋も新様式となり、そして、新しい保険番号を入力する人が慣れていないせいか、とにかく間違えているものが多いので、チェックも念入りにしないといけない。 親友のAちゃんの娘の吹奏楽の演奏会が夕方から予定されていたが、もうとりあえず午前の段階で、きっと行けないだろうと思っていた。 神経を張り詰め続けたあとのレセプト請求。ソフトの会社のマニュアルを見つつ、何とかできたけれど、これで、もう神経も、体もくったくたになってしまった。 「絶対、コンサート行くから!」ともう一人の薬剤師Kさんに宣言し、上がる時間に、患者様もいなくって、心配もすることなく、上がることができた。 駅までバイクで行き、そこから地下鉄。 会場について、扉を開けたとき、吹奏楽の演奏会のはずなのに、三人が衣装を着て、なんだか寸劇、ていうか、微妙にコント風。 暫く見ていて、 「もしこの調子で、一時間あったら・・・せつなすぎる 」そんなわけも無く、緞帳が上がり、演奏が始まった。 私が途中から入ったのは二部の最初だったようだ。 楽器ごとにフューチャーされていて、時に踊りながら、芝居しながらの演奏は、相当の練習量をかなしてきたことをうかがわせるもので、ただただ、 すごい。熱い!面白い!! 三部では昭和の音楽をアレンジしていた。 全て平成の子供達だ。私の世代にとっても懐かしいもの。。 演奏会が終わるころには、疲れもすっかり取れ、癒されて、Aちゃんをはじめ彼女の家族の人たちが、 「来てくれてありがとう」 なんて言ってくれたけれど、 お礼を言うのはこちらのほうです。 ありがとう! |
|
| ホーム |
|



」