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マイケルの映画観に行ってから、ご飯作るときなどは、バックミュージックがマイケルで、腰をフリフリ楽しんでましたが、SpitzのライブDVD予約していたのが、やっと発売・・・といっても、その日にお店に飛び込む熱意なんて、忙しさに負けてしまっていましたが・・・・・・
やっぱりいい!! DVDレコーダーが壊れて、読み込んでくれず、がっくりする間もなく、パソコンで再生したら、もうそこは、ライブ会場!! 最高の最高!!SPITZ最高!!! 草野君かっこいいよ〜〜〜 DVDの中の彼らって、本当に変わっていない。毎年行くんだけれど、本当に変わらない。 MCがいつまでも慣れなくってテレながらメンバーに振るところ。 振られたメンバーも、これまたMCにはなれてないような話しぶり。 長いのにね。そんな彼らの音楽は、癒しあり、ロックあり。 何気に流れてる曲しか知らない人は、彼らのはポップスで、ロックのイメージはないと思うが、はっきり言ってロックですよん。 これだけはライブ行かないとね〜〜〜 ファンだけの秘密でもいいよん。 これ以上ファンが増えないでね、ますますチケット取りにくくなるからね。 そんなこんなで、しばらくはSpitzデイが続きまする。。。 |
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今日は日曜日というのに、朝から薬剤師の保険講習会に行ってきた。
どうしてこう無駄が多いんだろうという進行具合。 これって、印刷して、今日配られた小冊子と一緒にくれれば、正確だし、時間も短縮できたんじゃないの?・・というのを、口頭とスライドで。 このスライドがまた、小さくって見えない。。。 後半例年と同じことというので、途中だったが退席して、息子の学園祭へ・・・・ 息子は部活で、ドラムをたたいている。 今回は一回生ながら、先輩とバンドを組んで、部内オーディションで勝ち上がり、出ることになってたのだ。 この大学は私にとっても母校で、一緒に行ってくれた、親友でユニットの相方Nちゃんが、「トイレは?」の問いに、絶対部外者は知らない、薬学部の使っていた実験室の片隅のトイレへ・・・。もちろん一番近く。 なつかし〜〜〜 食堂で行われていた彼らのライブ、ちょうど息子の前のバンドに間に合った。 面白い。ポケモンのキャラクターグッズを持ち、ポケモンの歌。 途中、モンスターボール(だったっけ?)を投げてくれたのが、私のところに来て、思わずつかんだぞっ! 中にはお菓子が入ってました。。 若者の中で、私がもらってよかったのかしらん。。。 息子たちはのはうまくまとまっていて、何より楽しそうなのがいい。 息子のステージは、昨年の高校の学園祭野外ステージが初めてで、今回は二回目。 昨年は、エレドラを持っていなかったが、今年大学入学と同時に購入したこともあるのか、うまくなっている。 時々メンバーと笑いあいながらの演奏は余裕じゃ〜ん♪ 成長するもんだね。 その後、Nちゃんと、ビックリドンキーで遅いランチを食べ、ウチへ戻り、練習。 今回はクリスマスライブに向け、新曲やるんだけど、この三日ほどで、三線、アコギのアレンジを考え、それを練習する時間はないので一通りの骨組みで、あとは各自。そして、火曜日につめて練習ということになった。 一応三曲と思っているが、まだ決定していない。 すでにやってる曲で、私と相方のヴォーカルをメイン、サイド交換してみたり。。。。 とにかく練習だ。そして火曜日!! |
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世界同時上映、いっちゃん最初に観て来ました。
マイケル・ジャクソン 最初から最後まで彼に魅了され、目が離せない、そして、彼の芸術に対するもの、ファンに対する気持ちが溢れ、そこには彼がメッセージをこめるために全力以上のものを注いできたことがわかるものだった。 音楽だけでなく、ステージパフォーマンスまで、彼の意見が反映され、まさに彼の才能と努力の結晶が、私たちの前に出るのを待つばかりの仕上がりだったのだ。 あまりにも惜しい、今もうこの世にはいないことが信じられない。 彼の真摯な姿勢は、おそらく初めてステージに上がった頃から変わっていない純粋なもののように思う。 彼のすさまじいばかりの才能は、それによって彼の心の平安を逆に奪っていってしまったのか。 ファンを楽しませることが出来たでだろうステージを待つ心はどのようなものか、凡人の私にはわからないが、最後の一瞬まで、そのことを考え全力を尽くすことは決まっていたのだ。 画面の中の彼のリハーサルで、若いバックダンサーをともに踊りつつも、終えたときに、ほかのダンサーが大きく方で息をしていても、彼の呼吸は落ち着いたものだった。おそらく、そんなに健康状態が万全ではなかったろうに。 エンドロールが始まっても誰も席を立たず、最後にまた、マイケルの映像が出てきて終わったのだが、もう一度最初から観たいと思った。 今日の記事を書きながら、ついつい現在形になってしまう。 やはりまだ彼の死を受け入れられない。 |
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今夜フィギュアスケートの大会をTVで見ていたんだけれど、日本のオリンピック参加選考ということで、各選手頑張ってたと思う。その演技、その表情をみて、そして、大勢の観客の期待の目の前で、舞うその姿。
プレッシャーなんて、凡人の私には計り知れないが、相当なものだろう。 今日も朝から練習していたんだけれど、その人たちを見てたら、この私の緊張っていったい・・・・ なんだか自分がものすごく情けなくなっちゃって、これは、練習に裏づけられた自信を身につけ、絶対に緊張はするだろうが、あがることだけは避けようと思った。 この一週間は死に物狂い。左手の指先は痛いけれど、絶対に頑張るつもり。 意地でもねっ!!! |


